2020/02/17(月)Q. つくっている、伊豆山ベース。どんなイメージですか?

しつもん される 集会所 ※備忘録 追記あり
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Q. つくっている伊豆山物件。どんな感じですか?

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A. 伊豆山ベース。自分再生工房
勝手気ままな適当空間。東京から35分。


伊豆山ベースのあり方・やり方。
過去にリアルで体感し衝撃うけた下記4つのミックス風…


世田谷ベース × 武相荘 × エジソン研究所 × 釈迦の歩く思言行



◼︎ 所ジョージさん(世田谷ベース)の
自然を意識していない自然さ自由さ自立さ

◼︎ 白洲次郎・正子夫妻(武相荘)の
記念館になる前に半世紀を過ごした茅葺き農家

◼︎ トーマスエジソンの
大人も子供も楽しめる社会文明エジソン研究所

◼︎ 哲学者 釈迦の
自然界と人間の生老病死を相手にしたもろもろ感


マイナスから始めた。
「やらない、できない理由」を語らなかったら、いつの間にかできた。

初動とプロセス、冷めた目は突き刺さる。
質問されるは、創作物の世界観ではなく、金品肩書きのみ。


途中、、
親しい顔してくるドリームキラー、俗物俗人テイカー、嫉妬羨望モンスター、同調圧力〇〇ハラスメント、、 現わる。 粋なドラマや映画に出てくる展開だ。

やってみた頑張ること、闘うこと、慈悲心、、、尽くすのやめてスルーに徹した。 いなした。


誰でもできるんだな、ほんとは。


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【雑感】

・いざ、「個人・組織・国家・世界で 有事」が起きた場合、
なんら微動することなく生活できる場所の一つが伊豆山ベース。
※以前書いた 有事十項 https://genjo.info/blog/?d=1995

・伊豆山ベースに集う人々。
※以前書いた人生人選十三項 https://genjo.info/blog/098


・伊豆山ベース。海山川まで徒歩数分。
自然と四季、月星、太陽、風、温泉、食材、文化、歴史、人間模様が豊かな地域。


・社会に捨てられ息吹をなくした廃屋たち。
おそらく淡々とほのぼのと生きた先人の魂とメッセージが浮き出ている。


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伊豆山ベース。
屋根や床すらない廃屋4棟+3棟が連なっている古民家群だった。
その建物たちはピークを過ぎた人間の老衰した姿に見えた。

息吹と歴史を感じる古民家。 このまま ひっそりと 寂しそうに 朽ち果てるのか…
いな、魅力とポテンシャルはまだ感じた。

人間の再生と同じようにチャレンジすることが自己治癒力の原点原動力になっている。


ベースを創る土地や移住場所は いつも小島か島が近場で愉しめる地域。


伊豆山ベース周辺も急激な高齢化と過疎化が進む地域。
障害に見える宝物はすべてレバレッジになる。


すべての空き家廃屋は 自力でリノベーションしている。

気とインスピレーションと空き時間あうときに、
実修実験修養を兼ね 創り続ける。


伊豆山ベース。でっかいプラモデル。
周辺敷地も増えていくので 使いながらのんびりと。完成までは数年かかるかな。



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伊豆山ベース。各国でつくる 自分再生工房の一つ。
答えた備忘録ワード…

●陰徳隠者生活は、穏やか安楽生活

●「半田舎・半都会生活」が可能な場所 (海山川温泉四季だけの田舎生活できる場所もある、東京から30分強の唯一の東京近郊) ※最近、コロナ疎開から始まり、仕事と家族を含めた、安泰移住希望相談急増…

●それぞれの生活環境と条件、ほぼ解決できる。 2拠点2居住もできる。食・住まい・医療・教育・健康・インターネット 最先端、、心配なし。交通も心配なし・車費用所持不要。地域人間関係&仕事はどこでも自分次第でできる、、手引き書・指南者はある。

●気取らない 媚びない 偽らない 騙さない 搾取しない

●隠者の生活 入門編

●闇と光、醜と闇、愚と賢、苦と楽、 仮面と誠直、、、両極、えがきなぐりたい

●だれでも 多重人格

●無条件。五感を研ぎ澄ます

●不完全な自分、まだ観ぬ自分を味わう

● “デクノボー ”になりたい

●“ココロのふるさと” つくる 暮らし方

●自分だけの 自分をひらく “ 呪文 ” をつくれ もつ

●秘密基地 籠城心
おひとりさま、家族と、心友と、、いざというときに過ごせるし、疎開できる安心 安全 安泰場所

●奪い合いの経済から 分かち合いの経済、、見抜くチカラ、やるチカラ、自分サイズから

●日々、悠々 誠直 没頭

●好きなモノ・コト・ヒトに対するプリミティブ(原初的)な熱情を取り戻す

●地 水 火 土 木 空 天

●踏み迷い ちっぽけな器

●自分の存在を何が支えるかというアイデンティティ(存在証明)と正面から丁寧に向き合う

●イモータル immortal

●くう、のむ、ねる、つかる、きく、かたる、まなぶ、つくる、うたう、おどる、
ひきこもる、ばくはつする、わらう、なく、わかちあう、かんじる、あいす

●生も歓喜 死も歓喜

●アイデアリズムのない "ヒト モノ コト ソシキ チイキ クニ "は滅びゆく

●スマホ生活より自然生活

●イヤなオトコ イヤなニンゲン

●生きた智慧に気づき 日常に活かす

●ペルソナ・ノン・グラータ(Persona non grata)

●自分を解き放す

●「かつてない時代」には「かつてない答え」が必要

●人間、一度壊れた方が面白い。口は一丁前、生き方 半人前、心底でグダグダ煮えないのは、吹っ切れた覚悟人を知り、学び、動き、、壊れたことがないから

●「徳」と「不徳」を繰り返す

●「 “間(ま)”。静寂。」 ある人は美しい。

●自分の心の原点に気づく、見つめ直す、改める

●青春とは人生のある期間ではなく、心の様相をいう
18歳でも生気のない老人はいるし100歳でも躍動する青年はいる

●光と闇

●校舎は地球。教科書は自然。 教師は、、あまりある先人。

●その世界観が人生の質と自由を決めている

●数百、数千年の歴史ある伊豆山古道(延べ500km以上・勝手に命名)を歩く道を拾いあげながら楽しんでいる。伊豆の名称になった伊豆山、半島、富士山、海山川、四季自然と史実・文化・人を感じ歩く

●ひきこもり ひとりぼっち 現実逃避

●陰術と陽術 “陰徳 裏徳 人徳 上徳 と 陽徳 表徳 悪徳 下徳 ” 体得なれば 人生に不幸なし

●自分の未完成、、さらす

●自覚なき 不貞操人間 を断捨離、結界する

●あるときから「ときめき」だけを評価基準にする、価値基準にする

●異星人

●冷静に事実を紐解いていくと、古今東西 老若男女 肩書環境 有名無名 問わず、独立自尊を極めていく姿、実学、質と量が 人間生活の自由と豊かさ、幸福感に比例している これいかに

●孤高と個立は違う

●まず、自給自足だよ、そもそも まず、ひとりだよ、そもそも 世界パンデミック疫病コロナウイルス、自然気候地震災害、経済経営衰退、社会保障激減、少子高齢化…

●ヘタな馬鹿踊り

●古今東西の有力者はほぼ例外なく 活用してきた 一般人には知られない 呪術の本義と証明

●矛盾しまくる その先にしか灯りなし

●サルトルいわく、地獄とは他人のことだ。 他者の視線と雑音という地獄から いなせ 飛び立て 鎖国しろ

●ヤバさ モロさ 人間らしさ

●もし失望と絶望的な環境下に置かれたならば、自棄にならず、希望を失わず、自分を売り渡さず、じっくりと周囲を観察する

●宇宙規模のロマンがある 知られなくていい わかるわけがない

●重厚にして自由気まま 毒舌家にして愛情熱く 紳士にして野生的

●窮地の絶望から

●人間は生きられるものだ、人間はどんなことにでも慣れられる存在だ、これが人間のもっとも適切な定義

●小休止のススメ

●無駄・無価値・無邪気な余白の時間を過ごせてる

●地球が校舎 自然が教科書 人間が教師

●勝ち、負け? どうでもいい なにに勝つつもり? あえていうなら知識、テクニック、物、肩書、金は、、自己治癒力から湧き出でる魂に負ける 個人 組織 地域 国家の有事場面になるほど、それは顕著に証明されていく

●静の人間がキレると、、殺か死 。 踏むな 踏まれるな

●多拠点居住が一番の心身教育であり リラックス生活であり 今の時代は限りなくそれが可能

●Country Gentleman

●中立・中道・中庸の真贋

●居ながらにして世界を旅する

●魂、志、ロマン、、この古臭く、生臭く、人間くさい 響き だけが、歴史、文化、文明を こじあけ 創造してきた

●自分と対話したくなる

●にんげんの 本音 本心 本性 本質 本能 でる

●忍具

●人から言われてやる ある時期から すべてダメ

●住むをつくる 繋がりをつくる 仕事をつくる 文化をつくる 愉しいをつくる

●どう生きて どう死にたいのか

●モンスター&ハラスメントは ”いなせ” すべてテコにしエネルギーに変えれる

●予定調和、、ない

●スタジオ 、アート 、日々「ライブ感」を味わっているか、日々 心身が気持ちいいと感じる瞬間

●「教える」のではなく 「いっしょに学ぶ」

●火の魔力「焚き火・暖炉」 火を観ること、聴くこと、触れることの効用

●生まれてきた姿で過ごしたい 生まれてきた心根で暮らしたい

●観えてくるバックストーリー(表面ストーリーの背後にある隠されたストーリーにしか ときめかない)

●全身の感覚に訴える

●むしろ 後悔 が生まれてしまう決断があっていい その繰り返しが人生の醍醐味

●NO を ON に変える

●あらそう とりあう 概念なし
この少数精鋭の緩やかな連携が たのしみ おだやかに しられぬまに “多勢 常識 無能 理不尽 ” を滅ぼす

●無自覚無節操な仮面人間に うんざりな方と つくり合う世界

●fのゆらぎ 焚き火 ハンモック

●計画どおりの人生なんてない もしあるとするなら つまらない人生で終わるだろう

●孤独と祭り

●湧き出る智慧 単なる知識に終わらないための共育場

●ギバーピープルが集う テイカーピープルとハンターピープルには居心地が悪い伊豆山ベース

●身を隠す 人相を読む 奥義

●近視眼、洗脳益を のみ込んだ俯瞰ができる 自己再生工房

●死にやしない 非力な自分 まずは飛び込め

● Soul → Ask → Choice → Action → Repeat

●じんせいは イキイキするだけ うそなくイキイキしているかどうかだけ

●秘密基地

●一般的に腑に落とされない 一次情報たる 知財価値×諜報交渉力 が 存在継続率に比例

●自然四季生命に触れ 溢れ出す ほほえみ なみだ おだやか

●エロとマネーの真善美

●文明創作物と戯れあい分析・体感

● Up to You Up to Me

●自発 自力 自立 自信 他発 他力 他立 他信 味わう

●童心たのしむ 好奇心たのしむ 堕落心たのしむ

●敗者、追放者、異端者、破壊者、創造者、聖職者、教育者、事業家、投資家、職人、風来坊、怠け者

●なんだ、みなそうだったんだ、烙印変人の先が成幸常人

●量質転化の法則 のすごさ

●善、悪、生、死。 じぶん 、にんげん 、せいめい…

●あえて 世を忍び 堕落と精魂たる極限の状況の中を 机上の空論ではなく
実戦実践で生き延びる 最高峰の人間世界に触れる 名声を博すは一流でなき

●安心 安全 安泰 安穏な疎開場所

●自分の内から、次のだれかへ 心を込めて注ぐ一滴 豊かな波紋

●命が 蘇るような 不動心

●今までにない 心のやすらぎ

●なんでもあるけど なんにもない なんにもないけど なんでもある

●ほっこり ゆるく のんびり

●人類生活 上がり目下がり目は あげまんあげちん さげまんさげちん 出逢い

●智慧たる 精神論 根性論 ~ 知識たる 学術的 科学的 証明 で 生きぬく力を 自分サイズから 磨く

●心身の声を聴き 研ぎ 試し すべてに負けない冒険術 を極めていく

●クズになる体験

●生命は芸術 生命は映画

●幸せになりたいと願いながら 不幸を引き寄せるにんげん

●祈りと事業

●浄化と強運 禊ぎと良縁 憤怒と慈悲

●もっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

春はもっと早くから裸足になり、夏は開放的な裸になり、秋はもっと憂愁を感じ、冬は自分を見つめ直す静寂を味わおう。

●もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんの文化歴史に乗り、もっとたくさんの朝日夕日を見て、もっとたくさんの星空と風で真剣に遊ぼう。

●壊れる前に、

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

●人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

●人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

●愚か者で終わりたい

●葬式無用 戒名不要

●余生、俗物俗人無用

●これから
金品/肩書/所属/機能/比較主義価値 < 感情/直感/本質/不便利/自然界価値

●できることから
搾取されずに済んだ自己資産は、順次、寄付奉納

●武者修行

●Share and Respect

●世界人口80億人
その数だけ主観と環境と生活がある

生きる答えもその数だけある
さとる正義もその数だけある

まずは伝わる方と 伝えたい方へ




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